国際墨画会 国際墨画会へのお問い合わせ
 
 



これまでの取材・インタビューなどをご紹介!

2012年1月28日付 日本経済新聞 プラスワン

2011年6月25日フジサンケイビジネスアイ紙 掲載記事

トヨタ機関誌≪ZONE≫の取材 名古屋みなと教室

NHK番組 土曜マルシェにて

2010年6月22日火曜日 日刊ゲンダイ 掲載記事

2010年6月12日付 フジサンケイビジネスアイにて、第10回国際墨画会展が取り上げられました!(PDF形式:216KB)

オーストラリア支部、現地の日本人向けコミュニティー雑誌にて (PDF形式:390KB)

テレビ朝日 Reader's How To Book ジョーシマサイトにて

太極拳専門誌TaichiStyleに掲載された香取琴水のコラム (PDF形式:952KB)

太極拳専門誌での香取琴水対談 (PDF形式:4.46MB)


2006年11月18日付 Fuji Sankei Business@.”脱”団塊AFRESHで香取琴水が対談しました。


※クリックで拡大してご覧いただけます。
なお、掲載はフジサンケイビジネスアイ様より許可を得ています。




国際墨画会の後援者にして中国の誇る美術家集団西冷印社の創立者一家の激動の歴史が著書となりましたので、謹んでご紹介させていただきます。

「丁家の人々」 著:丁如霞(ティン・ルーシア) 聞き書き:和多田進

激動を戦後を生きた、中国人一家の歴史を描く大河ドラマ

 ただひたすら、生きること!それがこの名家出身・中国人女性の60年だった。篆刻(篆刻)の聖地・杭州西冷印社創立の中心メンバーだった丁仁の孫が語る。「私」と「家族」との数奇な運命。
 清王朝太平天国から日中戦争の動乱、国共内戦の終結と中華人民共和国の成立、文化大革命、周恩来、毛沢東の死と改革開放政策、、、。めまぐるしく変化する政治の嵐に翻弄される中で、杭州そして上海に暮らしたこの一家はどのように生きのびたのか。3年あまりにわたった聞き書きがここに結実、中国人一家の歴史を描く大河ドラマ。

ぜひ、ご高評いただきたく、ここにお願いもうしあげます。

お申し込み先:丁鶴廬研究会
〒332−0000埼玉県川口市1−2−8−504
TEL&FAX 048−225−8636

e-mail: ruxiad@kasumi-japan.com